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エリザベス : ゴールデン・エイジ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
前作の決意から女王として生きる
【コメント】:
映像とかすべて前作を上回っていました。
取り巻きの陰謀やメアリとの確執などとともに、今作はエリザベスの女としての生き方がメインで描かれてました。
恋をしてもキス止まりで、召使いに男を奪われ嫉妬に狂うところなど見物でした。
女王として最後まで立派に生きたのだと思うと続きを観てみたい。
次回作あれば絶対観るだろう。
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エリザベス : ゴールデン・エイジ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
栄光の陰に隠された「女王の悲哀」が色濃く浮き出された作品。
【コメント】:
なんか前作があり、十年ぶりくらいの続編らしいですが、前作は見視聴です。
英国の「処女王(ヴァージン・クィーン)」エリザベス一世の生涯を描いた作品です。
冒頭「当時の世界最強国家はスペインだった」のセリフにまず驚く。
「スペインが世界最強だった時代があったのか!」って。世界史に詳しくない予備知識なしで視聴するにはやや辛いかもね。
「女」としての幸せよりも「女王」と...