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Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
デバッグ不足
【コメント】:
ストーリーの善し悪しはともかくとして、分岐の多いフラグ管理のノベルゲームとしては圧倒的にデバッグができていません。この手のゲームでは珍しい事ではないのですが、それにしても数が多すぎる。一旦ルートが別れて、再び共通ルートに入ると全てのルートを「主人公が知覚」している状態になり、所見のプレイヤーはおいてきぼりを喰らう事多数。会った事のない人の名前を知っていたり、物の名前が突然出ていたり。
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Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
色褪せない"Lの季節"
【コメント】:
続編として心配でしたが無理やりな繋げ方で無く自然な繋がりで良かった
最初の方から前作キャラクターも出てきて前作ファンには嬉しい
雰囲気も落ち着いており、ギャルギャルして無いのは前作同様
今回の接続システムは設定にも合っており中々面白くはあるのだけど
いかんせんクイズ形式と言うのが少し味気無く感じてしまいます
その他スキップ、セーブ等のシステムについては文句無しに良いで...
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Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
相変わらず地味なノベルだが
【コメント】:
やや文章がくどくなっているが前作同様スタイルは地味なノベル形式、とは言えそこが文庫作品のようにジワリと後々まで味の残る面白さを醸し出せている点も前作同様。
前作の一年後と言う設定で既存キャラの絵がほぼ使いまわしなのは、絵描きさんの絵も変わってきているので手抜きにも思えた。
操作は少々独自で扱いにくいがかなり細かく設定可能でもあるので便利ではある。相手の精神に潜入し情報を得ようとす...
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