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ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ダメだ…
【コメント】:
アニメと言われれば☆4つ、映画だと言い張るなら☆0つ。残る期待はアンジェリーナだけだが、CM以上に得られるモノも無く、観終わった後はただ人生の中の貴重な二時間弱をドブに捨てたような虚無感だけが残った。
感覚としては、宣伝に力を入れたのにサッパリだった『反町隆史主演のモンゴルの映画』に似ている。
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ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
良かった
【コメント】:
英雄譚であり教訓譚。昔ゝあるところに〜っていう絵本のようなノリでまったり観てれば中々面白い。二時間弱の尺で話が上手く纏められているし、伝えたい事がよく分かる。途中から話が読めてしまうがロードオブザリングの様にダラダラ長い割に、何を伝えたいのか焦点の定まらないファンタジーよりは良いと思う。ベオウルフも、凄いけれど駄目なところがたくさんあるのが人間臭くて好きだ。完璧な英雄など嘘くせえって思うから。
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ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
大人が楽しむ絵本
【コメント】:
「ベオウルフ」という題名で、これは3作目。
最初はクリストファー・ランバート主演。
次に出たのがジェラルド・バトラー主演。そしてこれが三つ目「レイ・ウィンストン主演」。
ストーリーは、3作とも微妙に異なるが、勿論大筋では変わらない。
「クリストファー・ランバート」のは非常にファンタジックな出来だった。
「ジェラルド・バトラー」のはなぜか安っぽいできに、大いにがっかりし...