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ゴジラ(昭和59年度作品) トールケース版 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
映像の迫力が半端じゃない
【コメント】:
この映画の特筆すべきは、重量感と迫力の映像美です。
ラストの首都攻防戦の迫力は尋常ではないです。光、火薬、フォグの使い方が非常に上手くて
リアルです。残念ながら川北特技になってからはこの迫力は無くなってしまいました。なので
最初で最後の大迫力ゴジラ映画だと思います。
ストーリーは残念ながら後半から面白くありません。前半は船内のミイラ、米ソ対立や全面核
戦争、首相の苦悩など非...
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ゴジラ(昭和59年度作品) トールケース版 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
正統派のゴジラ映画!
【コメント】:
何度か観たことがあります。結構見応えもあり面白いです。
第1作「ゴジラ」の続編的な内容で、他のゴジラ作品よりも
娯楽的な脚色が少なく、災害映画の流れを汲んでいることもあり
比較的リアルな作りになっています。
ゴジラが30年ぶりに姿を現し東京への上陸が懸念される中、その
動きを知った米ソが核攻撃による撃滅を名目に政府へ圧力を掛けて
来ます。 総理は国民の安全を...