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Jesus of Cool のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
What's so funny about Jesus?
【コメント】:
別の人がレビューで英米のタイトルを混同しているので指摘しておきます。
(追伸:私の指摘から二日ほど後にその方のレビューは削除されていました。よって普通の商品情報としてよければ参考にしてください。)
英国のタイトルが"Jesus of Cool"で米国版が"Pure Pop for Now People"です。
当時も今も宗教(特にキリスト教)に敏感(非寛容)な米国では"Jesus"を使用することには抵抗があり、当時のアメリカでの...
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Jesus of Cool のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
This is Power Pop
【コメント】:
78年発表の1st。この作品を初めて聴いた時の感動を未だに忘れられない。この作品は自分の音楽感を完全に変えてしまった。この作品と次作『Labour of Lust』そしてコステロの『MY AIM IS TRUE』は私の人生において絶対に欠けてはならないものだと思う。当時20代後半のおっさんであったロウがブリンズリーでやっていた緩めのアメリカン・ロックをこの作品ではバッサリと捨てて、バリバリのニューウェイヴ・サウンドに激甘...
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Jesus of Cool のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
Coolで毒の有るPops満載の名盤!購入すれば未収録曲のDL可!
【コメント】:
'75年 Brinsley Scwarz解散後、それまでの所属レーベルで有ったU.AからNickさんだけは契約を解除されずに縛られていた。そんな状況が嫌で、U.Aから「首を切られる様なシングルを出そう!」と製作したのがタータンホード名義の#18であのベイシティローラーズ賛歌で有った。Nickさんにしてみればキツイジョークだったのだが、これが日本でかなり売れてしまった。次作のディスコ賛歌 Lets's Go To The DiscoでU.A側も
ようやく痺れを切らし解雇。
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