関連商品
・
This Song for George: Live in Japan 2001
・
クロス・ロード - ギター・フェスティヴァル
・
レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ スペシャル・エディション(2枚組)
・
ライヴ・アット・モントルー 1976
・
覇響
レビュー
●
クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ジェフベック最高 2回目なのでクラプトンも生き生き
【コメント】:
ジェフベックのライブをみたくて購入しました。もうひとつ一回目のがなかなかよかったので間違いないだろうと思いました。
今月号のベース・マガジンの表紙になっているベックのベースのタル・ウィルケンフェルドには、批判の声もきかれますが、なかなかどうしてベックも負けそう。ベースだけでなくルックスもなかなか。
ソロもいいし、ギターとのユニゾンも聴き応えあり。ベースマガジンにはスコアーも...
●
クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ちょっと不満
【コメント】:
Johnny Winterに触れてるレヴューが多いが、いちジョニー・ファンの私としても確かに目頭が熱くなる。’93年のBob Dylanの30周年記念ライヴでもやはりド迫力の"Highway61〜"を演奏して、バックミュージシャンのド肝を抜いていたが、今回はスローテンポのアレンジ。声に拳がなくなり、ギターも大人しくなったが、貫禄は充分!
Robert Rndolfは、あのWoodstockのSly and Family Stoneを彷彿とさせる圧倒的な盛り上がり方!
...
●
クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ギタリストの教科書
【コメント】:
エリック・クラプトンが自身が建てた薬物中毒患者の施設のために開催されたギタリストの祭典。本作は2007年に行われた第二回目!! 第一回目もそうだったが、クラプトン主催とあって人選はブルース関係のギタリストが多い(前回はスティーヴ・ヴァイが出ていたが…)。しかし内容が濃い!! ホンマにこれは全(!?)ギタリストのための教科書になるのではないだろうか。 注目するところは、やはりまず挙げられるのがジェ...
Amazonで詳細を見る! |