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遠い太鼓 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
地味
【コメント】:
主人公ワイアット大尉は、優れたリーダーとして描かれる。
でも、途中で部下や救出した捕虜がバタバタ死んじゃうし、全然すごく見えない。
ワイアット大尉は敵対部族の首長オハラから憎まれているようだが、
なぜそうなったかは全く言及されていない。
誰が主人公だか時々わからなくなるし、きわめて微妙な作品。
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遠い太鼓 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
インディアンの追跡から脱出!
【コメント】:
1840年代、インディアンの反乱に悪戦苦闘を続けるフロリダ地域の防衛にあたる大尉が、人跡未開地の彼方にある略奪された砦を奇襲攻撃、捕虜になっていた白人たちを救出し、無事任務を果たすまでを描く、1951年製作・『ラウール・ウォルシュ監督』の傑作西部劇。
【防備にあたるワイアット大尉(主演:ゲイリー・クーパー)が、海軍中尉の協力を得て夜陰に乗じて砦を奇襲攻撃、捕虜を救出し脱出を試みるが・・・・...