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IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
紅の豚とか好きですか?だったら買いでしょう!
【コメント】:
2001年に発売され、拡張を続けてきた
第二次世界大戦の空を飛ぶ、コンバットフライトシミュレーター
「IL-2 Sturmovik」シリーズの集大成であります。
いわゆる洋ゲーなので、設定画面は全て英語表記で、AI機からの無線通信は
英語どころかロシア語やドイツ語、マップの多くは果てまで続くロシアの雪原やら
どことも知れぬ欧州の海岸や平原……といった具合で、
「俺ぁ英語赤点だ!」とい...
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IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
マルチプレイへのお誘い
【コメント】:
なんとも地味なタイトル名、しかしゼロ戦、疾風、紫電改、雷電、隼など日本軍機も多数飛ばせるので心配なく。
これから買おうと思っている人は、次回作のバトルオブブリテン(BoB)と、PS3、X−BOXで発売予定のIL-2 Sturmovik: Birds of Prey(BoP)が気になっているかもしれませんが、BoBの発売が延期延期で来ているところをみるとBoP発売も何時になることやらと…と思ってしまいます。
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IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
飛ばせない!でも、飛ばしたい!!
【コメント】:
「IL-2Sturmovik」シリーズは元々ロシアの会社が、第二次世界大戦でドイツ軍とソ連軍との間で戦われた東部戦線における航空戦を再現すべく作成した、フライトシミュレータです。
ちなみに「IL-2シュトルモビク」とは、ドイツ軍から「黒い死」と恐れられたソ連軍の戦闘爆撃機で、世界で最も量産された機種だそうです。
日本人には馴染みの無い飛行機ですが、この点からもロシアの会社らしさが感じられますね。
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