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レビュー
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アリスV(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
やっと時代がアリスに追いついた。
【コメント】:
1976年7月リリース。 個人的には兄の影響を受けて、小学生ながらガット弦ギターでコピーをした想い出がある。
初のヒット曲「今はもうだれも」、ベーヤン(堀内孝雄)のボーカルと矢島賢のエレキギターソロが沁みる「遠くで汽笛を聞きながら」、この曲をモチーフに日活映画が作られた「帰らざる日々」(ピアノのイントロと出だし部分は新録音)と言ったシングル曲が3曲も収録されており、彼らのキャリアで初めてベ...
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アリスV(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
帰らざる日々を聞くために購入(笑
【コメント】:
「帰らざる日々」がこのアルバムだけが違うアレンジでづ。
最初にピアノの伴奏が流れ、「最後の・・・」で始まります。
私はこの曲が好きで、しかもこのアレンジが好きなのでこのアルバムを
購入しました。
一度、他のアレンジと聞き比べてください。
絶対にこのアレンジが好きになると思います。
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アリスV(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
アリスオリジナルアルバムの3本柱(2・5・9)のひとつ
【コメント】:
LPレコード、真っ黒なざらざらの手触りで格好良かったですね。 ちなみに、アリス7と4は純白ジャケット。 LP購入時点では、シングル曲は「今はもうだれも」と「帰らざる日々」の2つだけで、「遠くで汽笛を聞きながら」はあとでシングルカットになったと思います。 この3曲は、「冬の稲妻」でアイドル化する前の代表曲3つですね。
曲の1,3,7,9,10はチンペイさん、2,4,6,8はベーヤン...
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