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劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版(初回限定生産) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
特典のフィギュアもよかったです!でも高い!
【コメント】:
劇場公開版では分かりにくかった設定がわかった、と例年通りなんですが、もう時代劇とか意識せずに観た方が面白いと思います。
キャストの年代も少し高かったからか、貫禄のある演技で一般作並って感じです!
湯江健幸さんとか、近年多いVシネ俳優もいましたし。
それにエンディングがm.c.A.Tってのもなんか驚きですね。
少ししか出てませんでしたが、安倍麻美さんもなかなか存在感のある役どころでした(...
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劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版(初回限定生産) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
あと一歩。
【コメント】:
響鬼は歴代仮面ライダーシリーズの中で唯一ちゃんとした俳優陣を揃えた作品だったが、劇場版ではその効果がテレビシリーズ以上にはっきり出ている。
ただ、響鬼・歌舞鬼・武士についてもう少し時間を割いて深く描写してあれば、「特撮ヒーローものの劇場版」という枠を超えた「映画作品」として見ることが出来たのではないかと思う。
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劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版(初回限定生産) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
『ライダー』が時代劇とも良く合うんです
【コメント】:
一言で言えば、歌舞鬼。
従来のライダー劇場版と同様
TV本編からは想像すらできない方向へ進む
ぶっ飛び感が売りで、見てる方も意外と心地良かった。
時代劇のエッセンスも違和感なく
シナリオと上手く絡められていました。
特典の“歌舞鬼”のソフビ人形は
実に良く出来ていて、通常版より値が張りましたが
『D・C限定版』を選んで良かったと思いました。