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独立愚連隊 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
痛快戦争映画。
【コメント】:
荒木と名乗る従軍記者が、陸軍内部で起きたある心中事件を探る為、最前線「独立愚連隊」に潜入し、真相に迫ってゆく様をサスペンス・タッチ描いた作品。
戦争映画ですが、ユーモアに富んだ内容で、軍の内部体制をチクリ、チクリとやっています。戦争批判に加え、軍の内部体制と当時の官僚体制の腐敗ぶりをダブらせているかのようです。ラストの戦闘シーンは、かなり迫力があり見応えがあります。役者では、物語冒頭...
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独立愚連隊 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
昔から面白かった
【コメント】:
最初のうちは戦争物なのか何なのか話が見えなくて中途半端な感じだったのですが、段々登場人物の人となりがわかってくるにつれ面白い面白い。
喜八監督作品は昔から面白かったのですね。
僕はBOXを購入したのですが、早速明日は愚連隊西へを見ようと思います。
画質・音質も製作された年代を考えると充分綺麗だと思います。
台詞も字幕無しでちゃんと聴き取れましたよ。