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レビュー
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南米のエリザベス・テーラー のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これ、かなりイイよ!
【コメント】:
名前だけは以前から知っていたのですが、初めて菊地成孔氏の音楽を聞いてみました。・・・かなりイイです。なんでもっと早く聴かなかったんだろう。全然難解でもないし、スッと入ってくる感じでした。ちょっと最初から馴染みすぎかな。でも非常に綺麗な音楽です。とてもカッコいい!徹夜明けの疲れた頭と体やちょっと疲れた感じの心にも・・・うーん、きっと癒されます。テキストの官能と憂鬱って表現は如何にも的を得てますね...
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南米のエリザベス・テーラー のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
難解さの中にある感動。
【コメント】:
最近メディアの露出も著しい菊地成孔のアルバム「南米のエリザベス・テイラー」です。
菊地成孔という名前を知るきっかけになったのはテレビ番組「情熱大陸」でした。
歌舞伎町に住む男性。東京大学特別講師。文筆家。評論家。そして音楽家。幾つもの顔を持っているその姿が印象に残っています。
そして、この人の音楽的人気の根源でもあるのが「DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN」というジャズバンド...
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南米のエリザベス・テーラー のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
何も書けないし
【コメント】:
何も書く気がしないのは、「全ては聴く本人次第」という至極真っ当な評価しかできない。 という所に菊地氏がこの作品を落とし込んでるからだと思う。 美しいと思う人もいるだろうし、汚いという人もいるだろう。 全ては、聴く側=客体の問題なので、安易に「いい」「悪い」という批評を下しえないんじゃないかな。 「右か左か」という針の振れきった判断ができないし、したくない。 でも、不思議に思うのは菊地氏...
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