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秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート(紙ジャケット仕様) |
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レビュー
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秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
懐かしさを感じさせるライブアルバム
【コメント】:
終盤で、小田さんがこんな大きな場所で・・・と話し出したとき、男性(だと思います)が花束をステージにおいて(よーく聞くと置いた音さえもしっかり聞こえます)、オフコース万歳!といったとき、小田さんが言葉に詰まってしまい、アンコールでは、僕の贈りものの歌詞を間違えてしまったりと、終始アットホームな雰囲気を感じさせるアルバムです。
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秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
Off Courseのオリジナルをもっと取り上げて欲しかった
【コメント】:
小椋桂&井上陽水、井上陽水のみのカバーは要らなかった。あれだけの『ストリングス&ホーンセクション』とそしてライブには欠かせないサポートメンバーを考慮し、1〜2枚目のオリジナルアルバムで十分しのげたと思う。洋楽メドレーは絶賛。オープニングの「WHAT`S GOIN`ON」が終わる頃に、「僕たち、今日はいつになくはりきっております。最後まで、ごゆっくりどうぞ。」は小田さんのM.C.ですよね。
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秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
素敵なアルバムでした。
【コメント】:
オープニングの「WHAT`S GOIN`ON]が終わる頃に、鈴木康博が「僕たち、今日はいつになくはりきっております。では、ごゆっくりどうぞ。」と言ったときには、まるで30年近く前のそのコンサートいたような気分になり、とても興奮しました。
その高揚した気持ちのままで聴いたその後の洋楽メドレーは、オフコースの持ち味が十分に発揮されており、彼らの自信のあり方がひしひしと伝わってきました。
邦楽カバーの選曲も興...
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