●
ディープ・ブルー スペシャル・エディション のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
主役は海の生物たちではなかったのかも…
【コメント】:
海中を水面に向かって魚雷のような(まさに魚雷というかんじ!)猛スピードで
泳いでいく精悍さと、実は中に人間が入ってふざけてんじゃないのかと思えるような
所作で氷上を行進するとぼけた絵柄との対比が妙におかしいペンギンたち。
あるいは深海魚たちが餌食をおびきよせるために灯す”漁火”や、
クラゲチックな生物が放つ幻想的な照明等、「これってどう見ても電気仕掛けだろっ!?」
と思わ...
●
ディープ・ブルー スペシャル・エディション のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
単調で無駄に雄大
【コメント】:
そりゃ映像は綺麗だし、撮影手法も斬新だと思う。じっくり時間をかけて撮影したんだろうが、突っ込みたくなる要素が多すぎる。まず音楽(の使い方)がつまらない。つまらないだけじゃなくてしつこい。しつこい上にえらそうだ。次に、ナレーション(字幕)も気にくわない。中途半端に科学的で中途半端に詩的だ。恐らく意図としては極力ナレーションを排し、映像の訴求力を優先したかったんだろうけど、『必要な箇所に必要な解説...
●
ディープ・ブルー スペシャル・エディション のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これほどとは、、。
【コメント】:
人生について、社会について、自分自身について、、、、
特に何かにとらわれてしまっている方、必見です。
自分の小ささに驚かされる映像の数々だと思いました。