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ヒア・カム・ザ・ウォーム・ジェッツ(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
妖艶でエキセントリックなポップ・アルバム
【コメント】:
73年発表の1st。ロキシー・ミュージック脱退後の初のソロ・アルバムがこれ。彼のソロ作品は共作を含めると恐ろしい数に登るが、そんな中でも歌物の作品は特に人気が高く、この作品も歌もののため当然のように人気が高い。彼の人気、人脈の広さからか他方面からたくさんのゲストが参加して作品に貢献している。ざっと挙げるとフェリー以外のロキシーのメンバー、ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ホークウィンドの...
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ヒア・カム・ザ・ウォーム・ジェッツ(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
妖艶でエキセントリックなポップ・アルバム
【コメント】:
73年発表の1st。ロキシー・ミュージック脱退後の初のソロ・アルバムがこれ。彼のソロ作品は共作を含めると恐ろしい数に登るが、そんな中でも歌物の作品は特に人気が高く、この作品も歌もののため当然のように人気が高い。彼の人気、人脈の広さからか他方面からたくさんのゲストが参加して作品に貢献している。ざっと挙げるとフェリー以外のロキシーのメンバー、ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ホークウィンドの...
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ヒア・カム・ザ・ウォーム・ジェッツ(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
最初のニューウェーヴ?
【コメント】:
写真で見るロキシー時代のイーノは、ただのヘンタイ野郎です。ハゲ+ロン毛+アヴァンギャ
ルド=黄色い歓声の恒等式が当時どうして成り立っていたのか、影も形も存在していなかった
ボクには分かりませんが、ただ言えるのはこのCDが大好きだってことです。表題曲なんて圧巻
です。パンクすらも発生していなかった時代に、それどころかイーノ先生はニューウェーヴ
だったこと。どう考えてもヘンタイ野郎です。
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