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ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
毎晩、妻と聴いています。
【コメント】:
子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。
曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。
1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。
ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。
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ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
アメリカの良い音楽が聴けて最高!
【コメント】:
去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love
を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。
どれも、素晴らしいアルバムだと思う。
英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。
お勧めのアルバムで有る。
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ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これもいいですよオ!
【コメント】:
このシリーズ第2弾、一体どこまで続くのか?昔々「○○、□□を歌う」というような企画物のレコードがあったのを思い出した。あれと同じなのかなあ?いやいや、「これはロッドが小さいときに口ずさんでいた曲であり、ロッドの原点であります」というような解説を読んだ記憶がありますが、売らんが為の小遣い稼ぎ的な企画でもなさそうです。でもこの企画は、ひょっとすると10作どころではないかも知れない可能性がありますぞ...
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