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DIRECTORS LABEL クリス・カニンガム BEST SELECTION のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
きれいです
【コメント】:
映像美がすごいです
マドンナのFrozenこれが発売した時たまたまテレビでPVをみて
ただただ驚きました
イメージの作り上げ方に隙がありません
美しい映像・ちょっと気持ち悪いのイメージが好きな方にお勧めです
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DIRECTORS LABEL クリス・カニンガム BEST SELECTION のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
グロさが凄い
【コメント】:
2004年リリース。DIRECTORS LABELシリーズの第2作目として発売された。本作だけが1枚組。これはクリス・カニンガムの作品の少なさを表しているのだろう。
彼の創り出す映像は間違いなく『悪夢』だ。そして観る者は彼にグロテスクな悪夢を期待する。
やはり一押しはエイフェックス・ツインの2作。そしてアンドロイドになったビョークだろう。凄いインパクトで夢を観そうだ。
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DIRECTORS LABEL クリス・カニンガム BEST SELECTION のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
質には文句ないんですけど…
【コメント】:
ディレクターズ・レーベルの最初にリリースされた三作品中、最も評価が分かれるであろう作品が
このクリス・カニンガムでしょう。その世界観は異形の一言に尽きます。
作品の質に関しては何も言うことはありません。
個人的には、「all is full of love」「windowlicker」「come on my selector」の三つは完全に殿堂入りです。
他にも「africa shox」「come to daddy」…というか全部ですね。はい、...