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ポップアート(初回限定盤)(CCCD) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
PSBのベスト
【コメント】:
知的なポップ・センスと、どこか哀愁を帯びたメロディで、独特の音楽性を確立していったPSBのベスト・アルバム。こうして改めてデビュー当時の曲から聴いてみると、本当に完成度の高い曲ばかりを彼らは生み出していたことがわかる。そして、今現在も第一線で活躍しているのだからすごい!20年以上のキャリアを持ちながら、いつも新鮮な感覚と斬新なアイデアをも失わないことが、世代を超えて絶大な支持を受けていること...
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ポップアート(初回限定盤)(CCCD) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
タイトルがすべてを語ってしまった。
【コメント】:
「PopArt」はどんなアルバムか、と訊かれると困ります。
だって、「PopArt」というタイトルがすべてを語ってしまっているから。
大雑把に訳せば「大衆性と芸術性の融合」つまりはそういうことです。
往々にしてアーティストはこの「大衆性」と「芸術性」のさじ加減が
どちらかに偏ってしまったり、偏らされてしまったりするものですが
この御二方はそのさじ加減が絶妙なようです。
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ポップアート(初回限定盤)(CCCD) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
三枚目の意味は人によっては低いかも。
【コメント】:
PSBの偉大な足跡を余すことなく取り込んであります。入門にも最適。
「DISCOGRAPHY」とは違って、「リリース順」ではないところもまた良し。
いろんな時代のファンがいると思います。
デビュー曲D2⑥「West End Girls」も良いし、私の友人はD1⑫「Domino Dancing」が最高だと
言いますし、某日本のプロ野球団の応援団が使わなければD1①「Go West」が個人的には
一番好きです。D1⑭「New York City Boy」は成熟...