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レビュー
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Waking Up with the House on Fire のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ボーナス・トラックについて
【コメント】:
オリジナルは10.まで。従来版と比べ、音はもちろんよくなってます。
肝心のボーナス・トラックですが、11.は「戦争のうた」の仏語ヴァージョン。
12.13.は映画「エレクトリック・ドリームス」収録曲。同サントラもまだ
入手できますが、こちらの方が音は良いです。
もっとも貴重なのは14.当時、日本のみで発売されたミニアルバム&7インチシングル。
「戦争のうた」以上に日本語が挿入された曲...
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Waking Up with the House on Fire のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
彼らの失敗作、 だからちょっと聴いてみたい
【コメント】:
当時ワム!のジョージ・マイケルが「彼等にしてはイマイチ」と控えめに評した1stシングルthe war song。これが何とも奇妙な作品で、確かにメロディはポップなのだが、作品としては洗練とは程遠くポップスと呼ぶのをためらってしまう。アルバムもこの曲に象徴されるような内容で、明らかに各曲の練りが足りず、デモテイクのような作品、よく言えばシンプルな作品が並ぶ。頼りのメロディも前作並となると、the medal songくらいし...
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Waking Up with the House on Fire のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
カルチャーショック!!
【コメント】:
私が小学校6年生の時に流行っていたカルチャー・クラブの3枚目のアルバム、それまでは堀 ちえみファンでいつもテレビをチェックしていたが友達からテープを借りて聴いて見ると何と ど派手な外人さんが〜戦争反対〜と歌っているではありませんか!!まさにカルチャーショックでした 今まで聞いていた堀ちえみがどうでもよくなり以降洋楽への道を突き進むようになる
全体的にPOPな出来映えですが今聞いてみると割りとソ...
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