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野性のENERGY のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
一番好きな曲
【コメント】:
個人的には一番好きな曲です
確かに、B'zのハードな曲調が好きな方は、最初聴くと
物足りなさがあると思います(ちなみに私はHRファン)
コレがB'zですかと
ですが、何回も聴いていると歌詞が身にしみてくるのです。
なるほど、この曲には過分なギターサウンドは要らないなと
何か行き詰まった状況で落ち込んる時には
かなり勇気づけられる曲ですね
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野性のENERGY のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
2曲目はオモシロイ曲ですよ
【コメント】:
批判的な意見が多いこの曲。確かにインパクトはイマイチであるが、
このような曲はこれまでシングルになかったので、
あえて王道を外した変化球としてはアリかな、と。
プロモは力入っていて、ドラマ調。見る機会があれば是非。
2ndはイイ意味で肩の力が抜けた感じの曲。
「パッパラパ、パッパパラ〜」と、文字化すると脱力するコーラスが
全編にあふれ、ギターも縦横無尽に遊びまわる。
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野性のENERGY のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
つかみどころがない
【コメント】:
B'zの「ミドル」テンポで打ち込みなしのロック・チューンというのは珍しいのではなかろうか。
下に稲葉氏の歌詞について「ありきたりだ」などとあるが、「野性のENERGY」ってタイトルである時点で、稲葉臭がプンプンしている。
こういう独特の個人言語を持っているところが好きだ。決してありきたりと思わない。
ただ、曲自体に「これ!」という聞かせどころがないのがつらい。
ライブでもノリにくいだろう。
正直...
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