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ソウル・オブ・マン・プラス(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
最高にCOOLな一枚
【コメント】:
60年代ブリティシュビートという最高にキャッチーで勢いのある
音楽にジャズの要素を持ち込むとどれくらい素晴らしい音楽が出来るか?
その答えがまさにこのアルバムにあるのではないだろうか。
ストーンズのサティスファクションのカバーを聴いて思わず椅子から
飛び起きて踊ってしまった程だ。
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ソウル・オブ・マン・プラス(紙ジャケット仕様) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
なんじゃこりゃ!
【コメント】:
なんじゃこりゃ!である。MODS系ビートバンドのマンフレッド・マンにはR&Bビートバンド路線とJAZZ系インスト路線の二つの方向性があり、本作はJAZZ路線の曲を集めたコンピ盤である。さすが元JAZZ畑のバンド。並外れた演奏力である。スリリングでグルーブのすごい曲がいっぱい。圧巻は三曲目のスピリットフィール。これを聴いてノックアウトされてくれ!
こんな音楽を同時代にやってるバンドはほとんどい...