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続・青春歌年鑑 1978 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
続・青春歌年鑑1978
【コメント】:
この青春歌年鑑には、1978年の大ヒット曲が満載です。
とくに、さとう宗幸(むね)さんの『青葉城恋唄』はいちばん大ヒットした曲でもあるんじゃないでしょうか?。
地元宮城県仙台市を流れる『広瀬川』、伊達政宗公の『青葉城』
仙台は、いいところです。
そのほか、’78年の大ヒット曲が満載のCDです。
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続・青春歌年鑑 1978 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
混沌の時代
【コメント】:
70年代末は、ジャンルの色分けが難しくなり、歌謡曲とニューミュージックの境目が曖昧になってきていた。後のJ-POPというカテゴリーの源がここにある。
肝心の中身も、ピンクレディー以外は区分けしづらい曲が並ぶ。渡辺真知子の「ブルー」、さとう宗幸の「青葉城恋歌」、庄野真代の「モンテカルロで乾杯」、原田真二の「てぃーんずぶるーす」などなど、歌謡曲なの?ニューミュージックなの?フォークなの?といちいち...