関連商品
・
ベスト・イン・スリー・ディグリーズ I
・
ホット・スタッフ~ドナ・サマー・グレイテスト・ヒッツ
・
スタイリスティックス
・
アルティメイト・コレクション
レビュー
●
ベスト・オブ・スリー・ディグリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
懐かしいけど、新たな発見が...
【コメント】:
なんだか、大昔に聞いたような気がしていたけど、CD買って聞き直してみるとそれほど古さは感じない。 大ヒットの「天使のささやき(When Will I see you again)」も、もっとスローだったような気がしたけど、思っていたよりダンサブルだし、「荒野のならず者(Dirty Ol'man)」もCLUB EDITのせいなのか良い感じだし。 日本で企画されリマスターされているようです。 英語の歌詞も対訳もついていて、歌詞の意味を見ながら聞く...
●
ベスト・オブ・スリー・ディグリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
Gモロダー・サウンド
【コメント】:
70年代半ば、フィラデルフィア・サウンドにのせて数多くのヒット曲を出したスリー・ディグリーズ。このアルバムに収録されている曲はそんな彼女達がミュンヘンサウンドの有名プロヂューサーであるGモロダーにプロデュースを依頼、ヨーロッパのアリオラ・レーベルで録音された2枚のオリジナルアルバムからの選曲がメインのベストアルバムです。この時期の代表曲である「恋にギブ・アップ」「ウーマン・イン・ラブ」「悲しき...
●
ベスト・オブ・スリー・ディグリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
70'ディスコブームのキレイどころ なれどキャリアの長い実力派
【コメント】:
~アルバムジャケットではオリジナルメンバーのバレリー・ホリディが抜け、メンバーチェンジしてますね。70年代の初来日公演(東京音楽祭世界大会を入れれば再来日)で感じたのは、一見控え目な彼女がディグリーズのボーカルアンサンブルの要であるということ、リードは顔も派手なシーラ・ファーガソンなんだけど、ショウではソロもとりましたバレリー・ホリディは~~実力派の歌い手でした。やはり売れずに苦労してきただけ有り...
Amazonで詳細を見る! |