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東京ボサノヴァ・ラウンジ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
昨今のJ-POPよりモダンでナウい(笑)!
【コメント】:
私は80年代生まれで、この作品に収録されている60年代後半〜70年代の歌手、タイトル名をなんとなく聞いたことがある程度だったのですが、今やこの手の楽曲はリバイバルでタイアップされることもなく、レコードショップ、レンタル店、RADIO等でも聴く機会がないため、激レア曲満載です。
ここ最近はBOSSA、JAZZ、LOUNGE、イージーリスニング系の音楽が気分を落ち着かせてくれるのでワーナーからリリースされているブルーの紙ジャケの「ボサノヴァ・ミレニアム」にも収録されてい...
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東京ボサノヴァ・ラウンジ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
こころに“渇き”を覚えたら、ぜひこの1枚を。
【コメント】:
約68分、全24トラック。ハイセンスな本格派コンピ。
聴いていて、ものすごく心地いいアルバムなのは確かなんだけど、それが何故なのかつかめなくて、何度となく聴き返しているうち、気がついたらすっかりお気に入りの1枚になっていた。
ハプ4と伊東きよ子の「オー・ガンソ」に始まり、当アルバム中で最大級の驚愕をもたらす1曲である浅丘ルリ子「シャム猫を抱いて」、実にオッシャレーな、ハセキヨ=長谷川きよし...