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グレイテスト・ヒッツ1962-1987 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
包容力に溢れたラブ・バラード
【コメント】:
ディオンヌのベスト・アルバムだが、ソール・シンガーと言うよりはスケールの大きなラブ・バラードを包容力溢れる歌唱力で歌いあげるディオンヌの特徴が詰まったアルバムと言える。
「I'll Say Goodbye To Love」はカーペンターズもカバーしているバカラックの曲だが、カレンのシミジミとした歌唱に比べ、曲想の豊かさが強調されている。この他のバカラックの曲も、ディオンヌにベスト・マッチで彼女の歌唱力を引き...
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グレイテスト・ヒッツ1962-1987 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ディオンヌ・ワーウィックを語るのには、バート・バカラック抜きでは語れません。
【コメント】:
二人のコラボレーションは、1960年代から70年代のポップス・シーンをリードしていました。
「ウォーク・オン・バイ」「アルフィー」「小さな願い」「サン・ホセへの道」「恋よ,さようなら」など、稀代のメロディ・メイカーであったバート・バカラックが作ったこれらの数々のヒット曲をディオンヌ・ワーウィックの歌で聴くと洋楽が大好きだったあの頃を思い出します。
1960年代から70年代のポップス・シーンを...
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グレイテスト・ヒッツ1962-1987 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
いい~
【コメント】:
実は「サン・ホセへの道」と「愛のハーモニー」の二曲しか知らずに買いましたが、他の曲もかなり良くて大正解でした。ディオンヌの歌声は、すんなり耳に入ってきれいに抜けていく感覚があり、すごく心地よいです。週末の深夜に照明を落としてお酒を飲みながら聴いてます。