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Blues Masters: The Very Best of Lightnin' Hopkins
レビュー
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Blues Masters: The Very Best of T-Bone Walker のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
「小粋です」
【コメント】:
ここのところずっとブルースを聴いているわけですが。正直、体力要ります。これならハード・ロックを聴いているほうが体力的に楽かな、と思うときがあります。ハウリン・ウルフのあとにジョン・リー・フッカー、エルモア・ジェイムスにハウンド・ドック・テイラー。サイコーです。ただ疲れてしまうのです。そんなとき、この人です。歴史的な意味合いとか、まだ勉強中でわからないこともありますが、癒されます、小粋です。バッ...
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Blues Masters: The Very Best of T-Bone Walker のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
お手軽ベスト盤
【コメント】:
テキサスの偉大なプレイヤー「モダン・ブルース・ギターの父」、Tボーンの長いキャリアと膨大な録音からレーベル(Imperial, Rumboogie, Capitol, Atlantic, Comet and Black & White)を越えてピックアップされたライノ社名物ベスト盤。一枚のディスクでは本編が一番充実したものだろうか。
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Blues Masters: The Very Best of T-Bone Walker のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
洒落っ気たっぷり、程よい濃さ。
【コメント】:
ドラム、ピアノ、ベース、ギターという基本編成にホーン隊が挿し込まれる。モダンブルース・ギターの父というタイトルが表す通りポロンポロンと暖かい音色のギターがスインギーなホーンと相俟ってモダンでジャジーな雰囲気を醸し出す。マディーウォーターズのようなドスはないけれど、さらりとしたスモーキーなヴォーカルがサウンドによく馴染んでいて心地よい。ロックンロールにつながるギターのフレーズとテンポが軽快で、...
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