関連商品
・
プラネット・ウェイヴス(紙ジャケット仕様)
・
追憶のハイウェイ61
・
スロー・トレイン・カミング(紙ジャケット仕様)
・
ストリート・リーガル(紙ジャケット仕様)
・
ナッシュヴィル・スカイライン(紙ジャケット仕様)
レビュー
●
Blood on the Tracks のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
買いなおす価値ありの紙ジャケ
【コメント】:
この作品がロック史上に輝く名盤であることは誰も異論がないところでしょう。だからと言って、買いなおすかどうか・・・と言われると人それぞれ考え方が違うと思います。わたくし自身「どうせアナログで持っているから・・・」と、よっぽどのことがないと紙ジャケに手を出しません。
今回このアルバムを購入したポイントは、他のディラン作品同様にリマスター音源で、適正な価格であることに加えて、発表の半年後から...
●
Blood on the Tracks のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
70年代ディランの到達点
【コメント】:
文句なし、70年代ディランの最高傑作ですね。LPで買い求め、CDも購入。聞き込めば聞き込むほど沁みてくるナンバーばかりです。
「白痴風」などはそれこそ、70年代の「ライク・ア・ローリング・ストーン」としてツアーでも歌われ続けました。
アコースティック・ナンバーがいい味です。ラストの「雨のバケツ」。深夜に聞いていると、泣けてきますよ。
それにしても、紙ジャケはなぜ高いのでしょう?
<...
●
Blood on the Tracks のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
70年代名曲の宝庫
【コメント】:
ディランの70年代は、「プラネット・ウェイヴス」以降名作を連発し、いわば第2の黄金期ともいえる充実ぶりを示しますが、本作はスタジオ録音のアルバムでは「欲望」と並ぶ双璧の作品、いや名曲充実度の点では満点の作品といえるのではないでしょうか。とにかく名曲揃いで、ロック史上(といってもアコースティック・ギター中心の演奏ですが)燦然と輝く歴史的作品です。本作におさめられた曲(例えば、嵐からの隠れ場所、愚...
Amazonで詳細を見る! |