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レビュー
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Never for Ever のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
究極の一枚だが、ポップ・フィールドの最後の作品?
【コメント】:
80年発表の3rd。とにかくジャケットのデザインが裏表とも凄まじい・・・作品。ジョン・ケリーとの共同だが、自らプロデュースにも乗り出した初の作品であり、いわゆるポップ・フィールドのメロディを重視した音楽からは本作以降、一旦遠ざかった。本作は当然のごとく全英1位を記録。本人にも一つの覚悟があったかどうかは分からないが、前作、前々作とはまた一味違った美メロが目白押しで、サウンドも更に美しくなって磨...
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Never for Ever のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
完璧!
【コメント】:
この人には思い入れが半端ないので書こうと思うといくらでもかけるのですがまあ適当に。この作品は彼女が最も神がかってた時に作られた三つのうちの一つで、異常な完成度になっています。一曲一曲のクオリティの高さはいわずもがなですが(二曲目みたいにシングル向きじゃないけどアルバムの質を高める機能を持った曲もある)とにかく全体のまとまり方が半端ないです。たとえば夫を殺された花嫁の内面を描いたWedding Listの最...
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Never for Ever のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ヴァイオリン!!
【コメント】:
このアルバムの中で、印象的な曲は私にとっては、バブーシュカ、とヴァイオリン、です。特に後者は、彼女以外の誰も思いつかない、歌えない曲でしょう。 1作目の純粋さは消え、どんどん成熟していく、というのか、またはアバンギャルドになっていく次回作の前章とでもいうべきアルバム。彼女の声は限界を求めているかのようです。
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