関連商品
・
シェパード・ムーン
・
ケルツ
・
ウォーターマーク
・
ア・デイ・ウィズアウト・レイン
・
ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ
レビュー
●
メモリー・オブ・トゥリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
何という音楽なんですか?
【コメント】:
この音場は独特である。プラネタリュムで音楽を聴いている様だ。音場はあるが音像が無い。空間一杯に音が拡散している様な掴みどころの無い姿のない暗闇のなかの音像だ。クラシックで言うサラウンドでも無い。音に包まれるという印象。音をどんどん重ねると濁って来そうだが濁りは無い。旋律も独特。ジャンルが何になるのか判らない。癒し系の所謂フィーリングミュージックになるのか。不思議な世界だ。しかし聴いてて気持ちが...
●
メモリー・オブ・トゥリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
より音色に磨きがかかった
【コメント】:
初期のオリノコフロウから、透明感のある音色とメロディーは変わらないが、
アルバム全体を通しての印象は、音の重ね方と音色がより豊かになったこと。
これはすべてのアルバムを聴いているとわかるが、音の伸びがかなり良い。
また、From Where I Am等のピアノの音色にも艶がありとても気持ちよく聴けるアルバムです。
●
メモリー・オブ・トゥリーズ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
この作品は不思議な音色です。
【コメント】:
このアルバムはどれを聴いても不思議で、思わず心が癒されてしまいます。
"The Memory of Trees"は森林浴をしている気分になります。木に精霊が宿っている感じが良く現れています。
"Any Where Is"の繰り返されるメロディーには渦巻きのように回り続けているが、同じところには行き渡らない、といったケルトの精神が現れています。
"Athair ar Neamh"は「妖精の奇跡」と言う感じがします。
"China Roses"は...
Amazonで詳細を見る! |