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The Best of the Ronettes のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
やっぱり、BE MY BABYだねぇ〜
【コメント】:
初めてロネッツを聴いたのは1995年頃、このCDでした。
とにかく1曲目の『BE MY BABY』にやられました。
初めて聴くのに初めてじゃない感覚。いつかどこかで聴いたことがあるかのような・・・・(うん、きっとあったんでしょう)。わずか3分にも満たないこのポップソングに心奪われました。
1963年、車を運転中ラジオを聴いていたビーチボーイズのブライアン・ウィルソンは突然流れ...
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The Best of the Ronettes のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
幸せいっぱいの気分に
【コメント】:
1960年代、最も成功したガールズ・グループの一つ、The Ronettesのベスト盤です。可愛らしい曲がたくさんですが、それだけではなく、Phil Spectorによるウォール・オブ・サウンドとRonnieのボーカルとの完成度が高く、素晴らしいアルバムです。40年以上も前の楽曲ですが、全く色褪せていません。幸せいっぱいの気分になります。このベスト盤の収録曲以外にも、もっとたくさん素晴らしい曲があるので、更なるCD化を希望しています。
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The Best of the Ronettes のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
いいロックは誰が聴いてもいいものだ
【コメント】:
恋人との語らいの時にこのCDをBGMに使えば、とりあえず「こいつはダセェぞ」と思われなくてすみそうな一枚である。もちろんそれだけではなく、上質にして計算されつくしたポップミュージックを求めている人にもお薦めである。私事で恐縮であるが、あまりいろいろな固定観念を音楽に持っていない現在二歳の私の倅がお気に入りのCDでもある。歌に合わせて「ビーマイ、ビマ〜イ」とか「ウオウウオウ」などと叫ぶ倅の姿を見るたびに...