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True Confessions のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
Venusに尽きるかな。
【コメント】:
むーん、懐かしい。その昔、ディスコ系でよく聞いたような気がする。
このCDはかなり後になって買った記憶があるが、今聞いてもそれほど古さは感じない。
#私が古いせい?
全米No.1ヒットのVenusに尽きる気がしないでもない1枚だけど、原点を聴いてみるのも良いかな。
ヒット満載でノリノリに聴くならWOWとかThe Greatest Hitsの方がお勧めかな。
#両方持っているけど(^^;
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True Confessions のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
Dance Pop
【コメント】:
80年代で最も成功したガールバンドの中のひとつ。スパイスガールズの先輩ですね。楽曲面ではトニースェイン(スパンダ-バレー、イマジネーションで有名)がからみ、英国ディスコ風なサウンドで固めています。彼女たちは曲は書かないので歌わされていたわけです。ストックエイトキン&ウオーターマンの仕掛人にやられたという印象。今聴くと80年代シンセサイザーべったり塗りたくりのちょいださめのダンスポップですかね。...
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True Confessions のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
全ては「VENUS」から
【コメント】:
これもジャケ買いしたアルバムですが、その内容はかなり高得点。原始的な雰囲気の過去の作品から一転して、「垢抜けた」感じが◎。PWLを起用してのシングル⑥「Venus」は見事彼女たちにとって初の全米No.1を獲得、bananaramaの名を世に知らしめる足がかりとなりました。
今聴いても耳馴染みのよいショッキング・ブルーのオリジナル「Venus」、この楽曲と当時世間を席巻していた「ユーロビート」のマッチングが、「自然にノレ...