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Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
無性に聴きたくなることがあるもので(^^;
【コメント】:
何時ものように、映画そのものには全く興味が無く(^^;音だけ派の私ではありますが、わざわざ本作('84年作)を手元に置いているのは、ずばり、ダン・ハートマンの[8](確か、邦題は"あなたを夢見て"だったか)をオン・デマンドで聴くためです(^^;
更にもう一つはFIXXと組んているグレッグ・フィリンゲインツ演じる[4]。G.フィリンゲインツといえば、スティービー・ワンダーのバックバンドなどで腕を上げ、'70s中期辺りではい...
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Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ロックの青春時代
【コメント】:
最初の「Nowhere Fast」と、最後の「Tonight Is What...」がもう最高! ロックはこのあたりからグローバル・ヒットになっていったのではないかと思う。伝説のバンド、Fire, Inc.(http://en.wikipedia.org/wiki/Fire_Inc.)に乾杯!
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Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
1曲のみでも最高!
【コメント】:
「Tonight〜」は、30〜40代の方なら日本語版で有名な原曲です。無理やり盛り上げているとも取れる曲進行ですが、それがたまりません。ついつい出ない声で歌ってしまいます。他の曲も、良くも悪くもアメリカらしい曲ばかりで、私としては大変気に入っています。