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No Reason to Cry のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ザ・バンドのメンバーも参加した南部指向の傑作アルバム
【コメント】:
76年発表。自らのバントと製作した4枚目の作品。3.のボブ・ディランとのデュエットのみがクローズ・アップされる作品だが、スワンプ路線の優れたアルバムであり、ファン以外にも聞いてほしい好作品である。クラプトン自身も一番好きなアルバムにこの作品を上げており、その理由は先のディランの参加や優れた作品が含まれていることはもちろんあるだろうが、あこがれのザ・バンドのメンバー5人が参加していることが大きい...
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No Reason to Cry のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
長い道のり
【コメント】:
もともとクリームが好きで、レイドバックのクラプトンは受け付けなかった。サザン系のミュージシャンも好きでなかった。その連中と仲良く作り上げたのがこの作品。当然出た頃は買う気もしない。「ECwas here」ばかり聞いて、こういう演奏も出来るのに・・・とため息ばかり。ただ、人生長く生きていると分からない音楽が分かって来る、見えないものが見えてくる。この年になって、時々このCDも聞くようになった。バンドも聞...
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No Reason to Cry のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
何度聞いてもいいアルバムです。
【コメント】:
30年前、ラジオから流れてきた"Hellow Old Friend"を聞いて変な声という印象を持ったのを今でもよく覚えてます。
461オーシャン・ブールバードの時とあまりにもClapton声が違ったので。
Sign Language,Hellow Old Friend,All our past time,Black Summer rainなどは、必聴の価値ありと思います。他のアルバムに隠れてあまり知られていないのが残念です。
この後に、発表された"Slowhand"もいいアルバムだと思...