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Raw Power のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
もったいない
【コメント】:
リマスタ版だとジェイムズのギターが
引っ込んでしまい魅力半減!
あの荒々しくも神経質なギターが作品の大きな魅力のひとつだったのに
ヴォイドイズやルーリードのギタリストとして名を馳せたロバートクワインも
お気に入りの作品だったそう。
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Raw Power のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
スピーカー爆発寸前
【コメント】:
この音はどうやって出しているのだろうか。
これは明らかにスピーカーが吹っ飛ぶ寸前という音である。
全く信じられないぐらい破壊的な音である。
おそらく録音中に何回かスピーカーが爆発しているだろう。
このアルバムの録音は1973年である。
この時代にはロック・コンサートなどでは電圧や機材の中を流れる
電流量のコントロールがまだまだ不安定で
突発的な過大入力が生じスピーカーが...