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Roll with It のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まぁまぁのセンスだな
【コメント】:
全米一位になった彼の絶頂期の作品!
これを聴くやつはまぁまぁのセンスの持ち主といわざるをえないだろう。
さて、こんな感じの曲聴きたいって言われてもそう簡単には存在しない。
彼の前後作を聴くか80年代後半の名盤サントラをあさっていたら
そこから同じセンスを持った曲にたどりつく可能性はある。
このタイトさがグルーピーズに繋がってたのかもしれんな。
何も知らずにごめんよ。。
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Roll with It のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
80'Sっていうのかね?天才は産まれた年代なので流石に馴染みは………
【コメント】:
あるんやな!!馴染みはあるんやな!!
というか、最近よう聴いとる。スターシップやらブライアン・フェリーやらこのスティーブ・ウィンウッドやら、俺様の年代には余り馴染みのない音楽を(二十歳やそこら少年が馴染ませるのは至難な業、しかし天才は難なくやってしまう…恐ろしいな)。
このアルバムの「SHINIG SONG」すげー良い曲。初めて聴いた時はビビった。このオッサンのソウルな声とコーラスとオルガン...
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Roll with It のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
R&B色強い路線の大人のロック。
【コメント】:
早熟型天才アーチスト、スティーブ・ウィンウッドのソロ5作目。前作「Back in the Highlife」がシングル含めてヒットしたせいか、メンフィス・ホーンの起用など、基本的には同じR&B色強い路線で、自らのソウルフルなボーカルを生かした音作りです。得意のオルガン(キーボード)のみならず、タイトル曲ではドラム、ベース、ギターまで自演し、多才な一面を披露しています。「大人のロック」としてじっくり聞き込みたい作品。
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