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バシャールペーパーバック〈8〉ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書) (VOICE新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
いつもワクワクしていよう。
【コメント】:
自分自身を無条件に愛し、そして創造主に愛されていることを受け入れる。それが自分の魂や創造と調和がとれている状態だそうです。そして自分が一番ワクワクすることをしていれば波動があがり、自分だけでなく他の人にも貢献することになる。ワクワクしているってことはエネルギーに満ち溢れていて、「無条件の愛」と同義語なんだ。だから、いつもワクワクしていよう!そんなことをこの本はおしえてくれました。
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バシャールペーパーバック〈8〉ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書) (VOICE新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
答えは自分にある
【コメント】:
①~⑧まで常にパワフルなバシャール。ちょっと行き詰まった時に
パラパラとめくるとたいてい答えがのっているのが不思議です。
セルフラブに欠けているなぁっと思った時に⑧をなにげにめくるとそこに
答えがありました。否定的なものを肯定的なものに変えてしまう、
な~んだ、難しくつらく大変にしているのはいつも自分なのか!
ということがわかって”ふーっ”と肩から力がぬけたかんじです。
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バシャールペーパーバック〈8〉ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書) (VOICE新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
今も絶好調
【コメント】:
バシャールが始めて国内で出版されてから10年以上たつはずです。
昨年のチャネルを掲載した本をひさびさに読みましたが、今も絶好調と
いう感じです。
始めての人でも、1巻から読まずに理解できると思います。
出版社代表の喜多見氏が最後に一言「小学校から哲学をこそ教えるべきだ」
に、まったく共感しました。
が、今の小学校で哲学を教えられる教師はいるのだろうか・・