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絵本を読む
レビュー
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えほんのせかい こどものせかい のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
子どもの気持ちが理解できるかも♪
【コメント】:
絵本を子どもに読んでいると、
なぜ、この本を子どもが喜ぶのか
理解できないことが、多々あります。
そのことについて、私に答えをくれた本。
また、おもしろそうな絵本を数多く紹介してくれているので
片っ端から読んでみようと、わくわくしています。
ちなみに松岡さんは、「おふろだいすき」の作者で、
「しろいうさぎとくろいうさぎ」の翻訳もされているようです。
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えほんのせかい こどものせかい のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
良い絵本とはどんな本?
【コメント】:
名作と言われる絵本(「ちびくろさんぼ」「もりのなか」など)が、 なぜ子どもに愛されるのか、子どもを引きつけるのかということを、 著者なりの考えで説明され、とても納得しました。 特に「どろんこハリー」を例に挙げ、 子どもが主人公と一体化できる文章とはどういうものかを説明している箇所は、 本当に参考になりました。 絵本選びは難しいと思い、 安易に古典と呼ばれる絵本ばかりを選んでいましたが...
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えほんのせかい こどものせかい のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
子供にとって絵本がどんなに大切か教えてくれます…。
【コメント】:
母になり、絵本に興味を持ち始めた頃、この本に出会った。 母として、子供にどんな絵本を与えたらよいのか 子供にとって絵本がどんな役目を果たすのか…その指針になってくれるはず。 初版が1987年だが 後半に紹介されている絵本たちはベストセラーになっている良質の絵本ばかりで 今でも色あせることなく子供たちの心を育ててくれるでしょう。
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