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レビュー
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環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
こっちのほうが面白いですね
【コメント】:
相変わらず文章が下手ですが、前作よりはまだ一歩自分の感情を押さえ論理的に
書こうとしてるような気がします。
前作ではあれもこれも盛り込みたいという意識がありすぎて論点がとびまくって
いましたがもう少し集中されていました。
昔ながらの仕事の方に、お仕事を戻してあげたいなと思うようになりました。
なぜ、プロよりは地域の回収や自治体の回収に古紙を出してたんだろう、そっ...
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環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
大勢の人に読んでもらいたい本
【コメント】:
環境問題にしても 道路の問題にしても政策であるからには 費用対効果を考えなければいけないと思います。 環境に良いからとか必要だからと言う理由でどんどん税金を使っていけば いずれ財政は破綻して 破綻しなかったとしてもかなり辛い結果になり最初から何もしなかった方がましという結果にもなりかねません。 竹田先生のペットボトルに使われる石油の量を「たった、1000分の1である」だから、リサイクルをしても無駄...
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環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ペットボトルのお茶は買わない。
【コメント】:
「リサイクル」という言葉の裏に隠される数々の利権の構図。
お茶碗を使ったあと割ってゴミにしてリサイクルして使うわけが無い。
という例えは非常にわかり易い。
リサイクルしたことで余計にお金が、資源が無駄に使われているいう事実を全く今まで考えていなかった。
いろんな意味でショックを与えられると同時に、
今までモヤモヤしている様々な疑問に回答を与えてくれました。
暖かい...
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