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絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 (朝日カルチャーセンター講座シリーズ) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
左利きの人はどうなんでしょう
【コメント】:
内容は、課題があって読者はそれを実践することによって新しい発見をしたり能力向上を狙っているんでしょうが、私はさっぱりでした。「こうするとどうです?すごいでしょう?!」みたいなノリなのにまったくすごいと感じず、筆者のテンションに逆に白けてしまいました。利き手と脳はあまり関係ないようですが、私が左利きだから筆者の狙いが当てはまらなかったのではないか、と自分で勝手に納得しています。でも新しい発見や...
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絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 (朝日カルチャーセンター講座シリーズ) のレビュー・感想
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右脳で描くはじめの一歩
【コメント】:
脳の右側で描け、の日本の文化的実情に合わせた入門書。クリスティンが日々のワークショップでしていることが簡潔にまとめられている。美術の専門書を手に取るのが億劫な方はこちらからどうぞ。少し慣れてきたら本家の本を読んでみる事をお勧めします。
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絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 (朝日カルチャーセンター講座シリーズ) のレビュー・感想
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違う観点から右脳開発
【コメント】:
今まで読んだ右脳開発の本とは、まったく違う切り口で、
こんな方法で右脳のイメージ能力が高まるのかと思いました。
たしかに、この本のトレーニングをしてみると
絵を普通に書くときの感覚と、隠されて書く時の感覚が違いました。
絵がうまくなるかどうかは、わかりませんが、
今まで右脳開発の本を読んで見た人は、違う観点から
みることができると思いますよ。
ただ、万人向けでない内容なので、普通の評...