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だいくとおにろく (こどものとも傑作集 (36)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
おに
【コメント】:
大きく流れの速い川のため、何度橋を架けても流されてしまう。
そこへ橋をかけるように頼まれた大工。
「目玉をよこしたら、代わりに橋をかけてもいい」という、おにろく。
「おれは、どうでもいい」と、いいかげんな返事をする大工のお話。
五歳の子どもに読んでみました。
大工と、おにろくのやりとりが
楽しかったようです。
鬼に目玉を取られるんじゃないか?
という...
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だいくとおにろく (こどものとも傑作集 (36)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
子供をひきつけてはなさない絵本
【コメント】:
赤羽末吉の鬼の絵が迫力があって、おもわず笑ってしまいます。
娘たちも小学生になりましたが、いまだにはしゃいでよんでいます。
子供はなぜが鬼が気になる様です。数ある鬼のお話の中で、単純なストーリーと美しい絵はダントツに魅力的です。