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もりのなか (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まさに子供の頭の中
【コメント】:
遊びに没頭している子供の頭の中を覗いてる感覚。
原画はカラーだったそうですが、モノクロにしたのには深い意味がありそう。
息子も何度も読んで、細かい描写に笑ったり。
読むたびに新たな発見がある絵本です。
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もりのなか (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
一番好きな本でした
【コメント】:
こどものころ、何度も読んでくれるようにせがんだそうです。
ラストは常世の国から戻ってきたような不思議な感じが今でもします。
この世に戻してくれたのがおとうさんであるのも、好きなところでした。
自分も父親になって、子供に読み聞かせてやりたいと思います。
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もりのなか (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
森の静けさに包まれながらストーリーが展開していきます
【コメント】:
男の子が森の中にはいっていくと、動物が次々に男の子に声をかけてきて、いっしょに歩いていくことに。
モノクロの絵が、森の静けさや奥深さを引き立たせているよう。
単純なストーリー展開なのに、どんどん森の中に引き込まれていってしまいます。
もうすぐ3歳の子供のお気に入り。大人にも魅力的な絵本。