●
ロジカルシンキングが身につく入門テキスト―「ロジカルって何?」から「身近な実践法」まで のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
入門書としては合格
【コメント】:
思考法はきっかけが重要。無手勝流でなく、考え方や手法を学ぶことが第一歩。後は自分で実践で応用するのが一番。入門書としてはよくできている。
●
ロジカルシンキングが身につく入門テキスト―「ロジカルって何?」から「身近な実践法」まで のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
冗長な感もあるがわかりやすい
【コメント】:
全9章からなるが、ポイントとなるのは「第3章 ロジカル・シンキングの知識体系」だろう。
ここで、
全体をとらえる方法として:MECE、フレームワーク、モデル化
可能性を広げる方法として:ゼロベース思考、オプション思考、ブレンストーミング
情報整理術として:ロジックツリー、マトリックス、プロセス図解
優先順位付けの方法として:プライオリティ(?)、ABC分析、ECRS
意思決定プロセス...
●
ロジカルシンキングが身につく入門テキスト―「ロジカルって何?」から「身近な実践法」まで のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
わかり易い
【コメント】:
読みやすく、わかり易い。
新社会人の方に限らず、すでに社会人の方にも普段業務を
進めていく中で、ちょっと目を通して再確認をすることも
有効なのではと思います。