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ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
色褪せることない英文解釈の名著。だが、
【コメント】:
・CD-ROMの単価もかなり下がってきたので、そろそろナチュラルスピードの音読用CDを付ける時である。
・英文は、見開き又は1ページに纏めて使用者の利便性を上げるべきである。
・音読用に左に英文、右に日本語の対訳を付けた項目を各セクションに組み込むべきである。
名著であっても改良すべきとこは改良しなければならない。こんな簡単な改良点があるにも関わらず、出版社は改訂もしない。
上記に挙げた...
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ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
「ビジュアル」って変なオッサンの挿絵のこと?
【コメント】:
書名に「ビジュアル」とあるので、昨今流行の視覚的に理解させるもののかと思ったらさにあらず。そのような工夫は見あたらない。変なオッサンの挿絵が頻繁に出てくる。ひょっとして「ビジュアル」ってこれのことか?講師と生徒との対話形式による解説は読みにくい。口語体で書かれているので内容が間延びした結果、2冊組になった。やはり文章は文語で書くべきである。伊藤和夫や他の有名講師の著書を有難がって使っている輩が...