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デジタル画像処理入門―Visual Basic&Visual C++による (OPEN DESIGN BOOKS) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
画像処理入門のバイブルですね
【コメント】:
画像処理に興味のある高校生や学部生、会社で初めて画像処理を経験する人などにとっては最高の入門書ではないでしょうか。
ただしVBである程度プログラミングできる能力があることが必須です。
自分でサンプルコードを見ながら改造していくことでかなりの処理が理解できるようになりました。
このような実践的な入門書はほとんどありません。VBができる人にとっては最高の入門書だと断言できます。
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デジタル画像処理入門―Visual Basic&Visual C++による (OPEN DESIGN BOOKS) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
最低です
【コメント】:
とにかくプログラムがひどい。この一言に尽きます。
バグだらけだし、効率が悪く読みづらいコードばかりです。
これ買うくらいなら、他にもっとイイ本が沢山あります。
この本の唯一の長所は、この手の本には珍しくVBで書かれてることくらいです。しかし、これが実は最大の詐欺です。
この本はVB、VC両対応と書かれているにもかかわらず、「VCのサンプルコードはありません。」本当に全くないです。
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デジタル画像処理入門―Visual Basic&Visual C++による (OPEN DESIGN BOOKS) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
VBで画像処理に挑戦!
【コメント】:
仕事でVBを使用して画像処理を行うソフトを開発する予定です。基本的なところが良くわからなかったのですが、この本により画像処理の基本が理解できました。世の中の流れでは、VB.NETが主流になってきましたが、まずはVBで基本的なところから学び次のステップでVB.NETに移ろうと考えています。そんな中でこの本は画像処理に関する基本的な知識を蓄えるのに非常に助かります。