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レビュー
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マイ・フォト・デイズ (えい文庫 166) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
相棒カメラ☆
【コメント】:
アマチュア写真家の池田葉子さんのカメラライフを綴った文庫本。
池田さんは、LOMO LC-Aに出会ってからカメラの楽しさに気づいたと言う…。
私自身、トイカメラが相棒カメラになりつつあるので、池田さんの感じた思いに共感しました♪
いつでもどこでも相棒を連れて、いつもの何気ない風景にもカメラを向けてみる!
うまく撮れているかは分からない…。
でも、出来上がった写真はどこか懐かしく...
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マイ・フォト・デイズ (えい文庫 166) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ファインダーを覗きたい!
【コメント】:
カメラについての知識が全くない私でも、とても読みやすく分かりやすかった。
著者のワクワク感など素直に伝わってきて、こちらまでワクワクしてきた。
初めて聞く「トイカメラ」。目の前がキラキラしてきた。
それぞれのカメラの特性を生かしながら、日常に埋もれた非日常を著者の感性で切り取る。
ファインダー越しだと、こんなにも世界は面白いのかと感じることができた。
エッセイとしても十分に...
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マイ・フォト・デイズ (えい文庫 166) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
道具は関係ない
【コメント】:
主にトイカメラで撮った写真が多く掲載されているが、ローライフレックスやEXAなど
クラシックカメラで撮影したものも含まれている。しかし写真を比べてみると
カメラは関係ないようだ。撮りたい思いと被写体に対する思い、それが彼女の写真の持ち味であり、
どのカメラで撮ったものにも独特の個性が感じられる。自作の革速写ケースなど
興味深い作品も数多く紹介されており、読みやすい1冊。
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