関連商品
・
スティーブ・ジョブズ 偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡
・
ディスカバリーチャンネル アップル再生: iPodの挑戦
・
iPodは何を変えたのか?
・
iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス (アスキー新書 048) (アスキー新書 48)
・
スティーブ・ジョブズ-偶像復活
レビュー
●
スティーブ・ジョブズ神の交渉術―独裁者、裏切り者、傍若無人…と言われ、なぜ全米最強CEOになれたのか のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
悪魔の交渉術
【コメント】:
コンピューター業界にはうといが、異業種のピクサー(映画)とiTunes(音楽)で成功した秘訣を知りたくて読んだ。驚いたのは(本書の視点で言うと)ジョブズが卓越した技術者というより、悪魔的な強引さで成功してきたということ。
アップル初期のヒット作も共同創業者の天才技術者が考えたものだし、ジョブズがこだわったのはむしろアクセスのよさとか、デザインの美しさ。しかも「ありえない」納期とクオリティを...
●
スティーブ・ジョブズ神の交渉術―独裁者、裏切り者、傍若無人…と言われ、なぜ全米最強CEOになれたのか のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
アップル再生の立役者
【コメント】:
かつてスティーブン・ジョブズといえばマッキントッシュでしたが今ではi-pod・iTunesですね(最新でi-Phoneも発表された)、
いやはやすばらしい復活劇を見せてくれました。
特にマイクロソフトと違う土俵で勝負をしたのがよかった、
いまではダウンロードの分野ともに他を寄せつけぬインフラを確保されている。
と、
能書きはこれくらいにしてw、
交渉といいますかここまでくると彼天性のもので...
●
スティーブ・ジョブズ神の交渉術―独裁者、裏切り者、傍若無人…と言われ、なぜ全米最強CEOになれたのか のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
内容は面白い・・・ただ・・・
【コメント】:
本書の内容は、天才Jobsの人間性を垣間見る事が出来る、面白い内容だと思います。
交渉というか性格というか・・・わがままと言うか・・・
ただ一つ、話の時代背景が前後する事が多いので、もう少し時代ごと纏まっていると読みやすいかと・・・
その点が、残念な様な気がします。
Appleの歴史、Jobsの過去を知っている人には、話に付いていけるのでお勧めします!
Amazonで詳細を見る! |