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レビュー
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ほしのこえ あいのことば/ほしをこえる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
買ってよかった!
【コメント】:
DVDで、ほしのこえを見た時は話について行けず、
全くと言ってもいいほどに楽しめませんでした・・・。
しかし小説版を読んでみたら・・・面白い!!
本編では描かれていなかった所が細かく書かれていていてとても楽しめました。
映像で見て満足できなかった方でも、
小説を読んで好きになれる方もいるかもしれませんね。
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ほしのこえ あいのことば/ほしをこえる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
個人的な感想ですが。
【コメント】:
新海誠監督「ほしのこえ」の小説版。
新海監督ではなく、加納先生がお書きになっています。
本の体裁としてはミカコが視点の「あいのことば」。
ノボルが視点の「ほしをこえる」で構成されている本です。
映画「ほしのこえ」が好きな方には、
オススメだと思います。
伝えられなかった思いを抱え、
メールでしか繋がることのできない距離を生きる二人。
ミカコにとって「...
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ほしのこえ あいのことば/ほしをこえる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ここちよいです
【コメント】:
「雲のむこう、約束の場所」の小説の著者である加納先生による新解釈の「ほしのこえ」ですね。新海誠作品の持つ独特の雰囲気が前作動揺にあふれていて、すごく心に染みました。 物語の構成はミカコ視点の「あいのことば」とノボル視点の「ほしをこえる」の二部構成でその中にもそれぞれに二人で過ごした時間と、二人が離れ離れになってしまった時間の二つに分けられるかなぁって感じです。新解釈と銘打ってますが、全然そ...
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