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レビュー
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超妹大戦シスマゲドン (1) (ファミ通文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
膨大なネタの数々に感服
【コメント】:
民明書房、ジョジョ、ドラゴンボール、ストリートファイター、スパイダーマン、クトゥルフ神話…その他諸々のネタをコレでもかとばかりに詰め込んだ一冊。
とは言え、ただのネタ小説になってしまっているかと言うとそうではなく、その辺りは流石古橋と言った所か。
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超妹大戦シスマゲドン (1) (ファミ通文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
イラストのノリも良いです
【コメント】:
古橋氏の確かな筆致で、妹萌えドタバタコメディーが勢い良く展開していきます。
1巻に関しては、今後の顔見せ(?)なのか、終盤が脇役・端役達の描写に偏ってしまっていたのが個人的には少々残念な所でしょうか。その点で★マイナス1。
逆に言えば、それだけ主役である兄サトル・妹ソラの掛け合いが面白かったと言う事なので、次巻が楽しみです。
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超妹大戦シスマゲドン (1) (ファミ通文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
いままでにない斬新なバトル系・妹小説。
【コメント】:
えーと、本の内容はデスね。
イモートロン・システムを駆使して戦う妹使いたちの戦いと兄妹(きょうだい)愛の物語デス。
イモートロン・システムっていうのはぶっちゃけていうと妹に首輪(チョーカー)をつけてリモコン(妹コントロール・略してイモコン)で兄が戦わせるってシステムDeath(デス)。
ただ体を操るだけではなく、このコントローラーによって血縁の力と、兄妹間の精神交流(兄の妹に対する愛)が...
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