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足寄より のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
知らなかった
【コメント】:
23才の時に書いた本だそうだけど、子供の頃の貧乏だった家庭事情とかも包み隠さず
書かれていて、少しもかっこつけたところもなくやはり永く続く人ってのは
土台がしっかりしているものだなあと思えた。 またデビューにいたるまでの話は
結構痛快でありながら、一番の理解者との突然の死別の話もあり一冊丸ごと
無駄が無く楽しめる本。 これから音楽をやって行きたい人は一度は読んでおいて
損は...
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足寄より のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
最終章では妻と二人で思わず・・・。
【コメント】:
デビュー曲「旅立ち」が正に千春と竹田ディレクターの<出会いと別れ>を予見していた歌の
ようであり、妻と二人で思わず感動して泣いてしまいました。
俳優の塚本高史も見事に千春役を好演し、田口トモロオの竹田ディレクター役とナレーション
ぶりもさすがに味のある聞き応えのある内容です。
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足寄より のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
千春のすべてがわかる!
【コメント】:
旧足寄よりを持っていてるひとでも購入価値あり。千春のファンの人も確認する意味、また、全く千春を知らない人にも読んでもらいたいと思う本です。今、あなたが生きていることが・・どんなにしあわせなことか・・・・きずくことでしょう。感動!出来ることまちがいなし!
当時の千春と、現在の千春がこの一冊に詰まっています。