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花ざかりの君たちへ 12 愛蔵版 (12) (花とゆめCOMICSスペシャル) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
コミックス未収録作品☆
【コメント】:
花ざかり最終巻プラスコミックス未収録作品が入ってます。終わりがあっけないという意見もありますが、あたしは好きです、あの終わり方。瑞希らしいと思います。それよりも佐野が最後まで理性的です(笑)確かに彼は尊敬に値します(笑)再会以降の2人のラストを見届けておきたい方にはぜひオススメです。
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花ざかりの君たちへ 12 愛蔵版 (12) (花とゆめCOMICSスペシャル) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
あっさり過ぎて少し味気ない気もする
【コメント】:
2007年小栗旬と堀北真希主演でドラマ化され、話題となった原作。その愛蔵版です。
花ざかりの君たちへ自体が、雰囲気的にほとんど暗くなったりしない漫画だけど、
ラストまでそんな調子だった。
しかし、ラストはちょっと物足りない気もする。。。
まあ、ライトに読めるし、それなりに長いので暇つぶしにはいいかも。
若さっていいなあ、と思った。
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花ざかりの君たちへ 12 愛蔵版 (12) (花とゆめCOMICSスペシャル) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
佐野はカッコよすぎ、理性的すぎ?
【コメント】:
ドラマを見て、思わず原作をそろえました。夢中でよみました。最初の4話までとそのあとのギャップが気になり、若干無理のあるストーリーとは思いましたが、おもしろかったです。最後のプロポーズの言葉がいいです。私もこんな恋をしてこんなふうにプロポーズされたかったとか今更ながら思いました。高校生の娘の母親です。仕事で疲れたときに読むと、なんとなくほんわかして、気持ちがなごみました。